活動実績

☆2026年度予算編成に向けた政策要望書を提出しました。

■2025.8.15(金)■

さる8/15、トヨタ系会派「市民クラブ」は、刈谷市の2026年度(令和8年度)予算編成に向けた政策要望書を稲垣市長に提出しました。私は会長としてこの要望書に込めた思い、例えば、重要事業には熱意と決意を持って取り組む事、既成概念を捨てて市民ニーズの変化に対応する事などをお願いしました。その後は85件の要望をとりまとめた佐々木市議が内容を説明し、市長及び市幹部各位と意見交換をしました。

私からは新たに

・刈谷ゆかりの有望アスリートへの更なる支援強化

・刈谷高校付属中学と他の中学校との教育連携

・廃油の再燃料化など、脱炭素に向けた更なる取り組み

・スタートアップやスマートシティの取り組みの最適化

・ウェルビーイング(市民の幸福度が高い)なまちづくり

などを要望しました。

市の関係各位におかれましては、ひとつでも多く予算化して頂けます様、宜しくお願い申し上げます。

稲垣市長に手渡す私。

会派メンバーとともに。