活動日記

重原公民館の定期総会が開催されました。

2018.4.15

◆2018.4.15(日)◆

本日は重原公民館の定期総会にお招き頂きました。

例年同様、前年度の事業報告、決算及び今年度予算等が承認されました。

また、今年度の役員の皆様も紹介されました。

皆さん、重原地区の発展の為に力を合わせてがんばりましょう。

宜しくお願い申し上げます!

重原地区古紙回収のお手伝いをしました。

2018.4.15

◆2018.4.14(土)◆

重原地区古紙回収のお手伝いをしました。

温かくなってきたせいか、古紙類の回収量が増えてきたようです。

ご協力頂いた地区の皆様に感謝申し上げます。

新任の役員の方もおられ、あいさつをさせて頂きました。

皆様、今年も1年間宜しくお願い申し上げます。

春の交通安全オープニングキャンペーンに参加しました。

2018.4.7

◆2018.4.6(金)◆

恒例の春の交通安全オープニングキャンペーンが刈谷駅で開催されました。

議員と市の関係各位で交通安全を訴えるパンを配布するイベントです。

今年のパンのネーミングは「横断歩道は注意しろ!あんパン」でした。

今年に入り、刈谷市内で交通死亡事故は発生しておりませんが、県全体の死者数はほぼ横ばいの48人で、全国第3位となっています(4/5時点の暫定数)。

また、依然として横断中の歩行者が被害にあうケースが多いようです。

今月は県内一斉取り締まりも実施されます。

市民一人一人の安全運転と、安全行動の実践を心よりお願い申し上げます。

オープニングセレモニーの様子。

敷島製パンさんのご協力に感謝申し上げます。

刈谷市議会3月定例会が閉会しました。

2018.3.23

◆2018.3.23(金)◆

本日、刈谷市議会3月定例会が閉会しました。

詳細につきましては、来月発行予定の『紡ぎ織りレポートVol.29』に掲載いたします。

平成30年度予算編成は、法人市民税は68%増の約38億円、個人市民税や固定資産税も増収を見込み、一般会計は過去最高の599.1億円となりました。

歳出は教育施設の改修やスマートIC関連のインフラ整備など、ハード面の整備が中心となっています。

派手さはないものの、強固な基盤を持つまちづくりを更に進める狙いだと理解しました。

私もブレずに、しっかりと地に足をつけ、少々の事では揺らがない骨太な刈谷市づくりに取り組んでまいります。

最終日恒例のフロアコンサートは、フルートや電子ピアノの演奏でした。

刈谷陸連の総会に出席しました。

2018.3.19

◆2018.3.17(土)◆

刈谷陸連さんの総会に出席しました。

私の勤務先であるトヨタ紡織陸上部の畑田、田尻両マネージャーも出席し、

懇親を深めました。

私は今年も愛知駅伝を応援したり、かきつばたマラソンに出場させて頂きましたが、

来年度はいよいよ、ウェーブスタジアムのトラックが全面張替えとなります。

仕様に大きな変更はないとの事ですが、陸上競技の要となる部分ですので、

より走りやすく、飛びやすく、長く使えるスペックにして頂きたいと思います。

総会後の懇親会では、様々なご意見を伺い、大変参考になりました。

皆様、ありがとうございました。

刈谷の陸上競技の益々のご発展を祈念申し上げます。

消防団観閲式が行われました。

2018.3.12

◆2018.3.11(日)◆

東日本大震災発生から7年が経過した本日、消防団観閲式が行われました。

天候にも恵まれ、分裂行進から一斉放水まで滞りなく終了しました。

頂いた資料によれば、昨年度の火災(建物、車両等)の発生件数が、昨年に比べ

かなり増え、団員の皆さんの出動件数も増加していました。

また、昨年10月23日未明、台風21号の接近により市内の各河川が増水し、

市内全域に避難勧告が発令された際にも、多数の団員の皆さんが出動されました。

昼夜を問わず、地域の安全安心の為に尽力される消防団と団員の皆さんに

心から御礼申し上げますとともに、皆さんが活躍しやすい環境づくりに

引き続き取り組んでまいります。

被災地である東北地方には、刈谷同様、自動車産業が集積していますので、

刈谷の産業振興等にも取り組み、その好影響が被災地にも届くよう努めてまいります。

恒例の一斉放水。

第2分団の行進。

各種表彰の様子。

一般質問が終わりました。

2018.3.5

◆2018.3.2(金)◆

刈谷市議会3月定例会の一般質問が終わりました。

議員各位の質問から得られた主な情報は以下の通りです(順不同)。

・公共施設連絡バス

乗り継ぎや運行ダイヤを見直し中。

・(仮称)西三河知多アクセス道路

関連地域の企業、商議所などと官民一体で要望活動を継続。

・(仮称)刈谷スマートIC

2022年3月までの開通を目標とする。

・JR刈谷駅改修

本年9月頃までにホーム拡幅等の整備計画をまとめる。

・刈谷駅前線改造

2019年度内完了を目標とする。

・刈谷市立特別支援学校のセンター的機能とは?

市内小中学校の特別支援教育の中核的役割を担い、全ての障がい種別を対象とし、

各校への助言・支援、福祉や医療との連携等を行う。

 

来週からは常任委員会が開催され、私は企画総務委員会で質問等をします。

しっかり準備をして臨みたいと思います。

重原地区の皆様と防災について学びました。

2018.2.19

◆2018.2.18(日)◆

市民館で、重原地区の防災について考える勉強会が開催されました。

冒頭、地区長さんから、勉強会の主旨や過去の自然災害について話がありました。

2000年の東海豪雨では、重原地区も床上浸水などの被害を受けましたので、

今一度当時を思い出し、教訓として活かしていかねばならないと感じました。

その後は、起震車「なまず号」で震度7の揺れを体験したり、

NPO法人愛知ネットさんによる講習を聞いたり、防災カードゲーム「HUG」を使い、

避難所の運営を皆で考えたりしました。

実災害時を想定し、防災意識の定着をはかる大切さを再認識しました。

災害に強い地域づくりに引き続き取り組んでいきたいと思います。

皆様、大変お疲れ様でした。

起震車「なまず号」を皆で体験。

愛知ネットさんによる講習。

愛知県の来年度予算等について学びました。

2018.2.19

◆2018.2.17(土)◆

ユタカ議協の研修会を受講しました。

1部は礒﨑哲史参議院議員による国政報告、2部は愛知県の来年度予算の説明でした。

礒﨑議員の簡明な説明と、政治活動に対する真摯な姿勢に感銘を受けました。

また、県の来年度予算のポイントを掌握できましたので、刈谷市の来年度予算と

照らし合わせながら、3月議会で活用していきたいと思います。

礒﨑参議院議員の活動報告。

県予算の講師は、愛知県総務部財政課の木和田課長補佐でした。

刈谷市議会3月定例会が開会しました。

2018.2.15

◆2018.2.15(木)◆

本日より刈谷市議会3月定例会が開会しました。

会期は3月23日(金)までの37日間です。

太田教育長が教育行政方針の中で、

ついに開校する刈谷市特別支援学校と特別支援教育について、

「障がいの有無や、その他の個々の違いを認識しつつ、様々な人々が、

生き生きと活躍できる共生社会の形成の基礎となるものである」

と述べられました。

まさにその通りであり、この思いを実現に向け加速させる取り組みが期待されます。

刈谷市の今年度予算は、過去最高額を計上する一方で、

新たな目玉事業がないと言われていますが、

激動の時代にも耐えうる、持続可能かつ強固な基盤づくりを

更に進める予算とも言えます。

3月定例会では、予算全体を俯瞰し、その中身と狙いを検証してまいります。

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