活動実績

10月度活動報告

■2016.11.1(火)■

10月度活動報告を掲載しました。月次レポートよりご覧下さい。

http://www.m-sahara.jp/?page_id=75

福祉産業委員会の視察レポートを掲載します。

■2016.10.25(火)■

委員長を拝命している福祉産業委員会の視察レポートを掲載いたします。

視察先の皆様、委員各位、随行職員の皆さん、ありがとうございました。

学んだ事を今後の活動に活かしていきたいと思います。

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東京都中央区の特別養護老人ホーム「新とみ」さんでは、感情認識ロボット「Pepper」と利用者さんが一緒に体操するなど、様々な介護・リハビリ用機器を活用していました。

街路樹の不具合を修繕して頂きました。

■2016.10.14(金)■

相生町の路上にある街路樹のうち2本が支柱からはずれ、大きく傾いたり、歩道側に倒れかけていましたので、市に連絡し、迅速に修繕して頂きました。

公園緑地課さん、ありがとうございました。

街路樹と支柱は通常、麻紐等できつく縛られ固定されていますし、この街路樹は一昨年植え替えられたばかりですので、なぜこうなったのかはわかりませんが、もしこの状態で台風等の風雨にさらされれば、確実に倒れていたと思われます。

市民の皆様と市のご協力を得ながら、沿道を彩る街路樹を大切にしていきたいと思います。

1か所めの修繕後です。

修繕前はこのような状態でした。

もう1か所は木が歩道側に傾き、危険な状態でした。

修繕後です。

紡ぎ織りレポート(市政レポート)Vol.23

■2016.9.30(金)■

紡ぎ織りレポートVol.23(市政レポート)を掲載しました。こちらよりご覧下さい。→http://www.m-sahara.jp/?page_id=93&year=2016

9月度活動報告

■2016.9.30(金)■

9月度活動報告を掲載しました。月次レポートよりご覧下さい。

http://www.m-sahara.jp/?page_id=75

道路の不具合対策をして頂きました。

◆2016.9.10(土)◆

国道23号バイパス下にある刈谷10号橋梁(きょうりょう)周辺は、交通量が多く、国道下をくぐる車と、側道を走る車が交錯する地点ですが、知人の方から通行時の不具合を指摘されました。

現地確認の結果、

・橋梁内の方向指示の路面表示が消失

・出入り口にあるカーブミラーの角度が不自然

などの不具合を確認し、市に対策をして頂きました。

くらし安心課さん、土木管理課さん、ありがとうございました。

また、この橋梁は片側交互通行で、車が譲り合って通行しますが、譲り合いがうまくいかずお見合い状態になったり、対向車が来ている事が解りにくい場合があります。

そこで、両出入り口に、対抗車の接近を感知する回転灯の設置も提案しています。

こちらはなかなか実現は難しそうですが、引き続きご検討をお願いいたします。

引き直された橋梁内の路面表示。両出口の手前に1か所づつあります。

対策前は表示が殆ど消えていました。交通量の多さがわかります。

角度調整後のカーブミラーです。側道を走る車が一旦停止した際、橋梁内がよく見えるようになりました。

出入り口周辺の停止線類も引き直されました。

9月定例会で一般質問をしました。

◆2016.9.8(木)◆

本日一般質問に登壇しました。

傍聴にお越し頂いた皆様、誠にありがとうございました。

主な質疑の概要は以下の通りです。

件名1)自転車事故対策について

☆さはらの提案

 身近な空間に出現するキャラクターをゲットするスマホゲームの大流行などにより、自転車事故の発生リスクが極度に高まっている。例えば交通児童遊園(年間100万人来場)で、自転車安全教室を開催したり、啓発ビデオを流し、安全運転を啓発してはどうか?

A:交通安全の啓発は積極的に進めるべきことと考えている。交通児童遊園に限定せず、より効果的に活動を展開できるよう関係部署と検討していく。

☆さはらの提案

自転車と人の接触事故で、高額の損害賠償責任が生じるケースがあるが、自転車の保険の加入率は全体の10%以下とも言われる。自転車保険の加入補助制度をつくり、事故の当事者を救済する仕組みづくりをしてはどうか?

A:制度の調査研究はするが、まずは各家庭が主体的に保険に加入するよう啓発していく。

★さはらの要望

現実と架空世界を融合したゲームアプリは、今後更に増えると予測されている。自転車の安全運転啓発だけでなく、事故時も当事者を救済する方策を併せ持って、市民の安心安全を担保する取り組みを推進して欲しい。

 

件名2)活気あふれる公園づくりについて

◇さはらの質問

街区公園は、市内に最も多くある公園(93箇所)だが、利用が減っていると感じる。市はその理由をどう考えるか?

A:子どもの塾通いの増加や遊びのインドア化などが理由と考えるが、高齢者の利用や、幼児を遊ばせる保護者のコミュニケーションの場としての利用もあり、利用形態が変化してきている。

☆さはらの提案

市内に93箇所ある街区公園に、応急給水施設やかまどベンチ、マンホールトイレ等の防災施設を設置したり、災害時にテントや車中泊の場として活用する事は検討されているのか?

A:指定避難所の小中学校等を優先し、防災施設整備を進めている。災害規模にもよるが、テントや車中泊の場としても、指定避難所のグラウンドを考えている。

★さはらの要望

日常生活圏内にある街区公園に、例えば折りたたみ式の給水システムを配備し、災害時の給水ポイントにすれば、市民の心理的安心度を各段に高めるのではないか。

街区公園は、様々な可能性を秘めているが、その利用が減りつつある。活用されぬまま漫然と維持し続ける事は、次世代の負担増につながる。市は新たな活用モデルやアイデアを示し、街区公園を受け皿とする多様な事業が育つようリードして欲しい。

道路の除草をして頂きました。

◆2016.9.1(月)◆

市道01-20号線沿いの街路樹(低木)に雑草が生い茂り、景観を損ねていましたので、除草作業をして頂きました。

特に、エノコログサという種類だと思いますが、猫じゃらしに似た草が目立ちました。

公園緑地課さん、ご対応ありがとうございました。

今後とも宜しくお願い申し上げます。

除草後です。

除草前はこのような状態でした。今年は雑草の生育環境が良い?のか、歩道にまではみ出し、歩行に影響するほどでした。

8月度活動報告

■2016.8.29(月)■

8月度活動報告を掲載しました。月次レポートよりご覧下さい。

http://www.m-sahara.jp/?page_id=75

7月度活動報告

■2016.7.31(日)■

7月度活動報告を掲載しました。月次レポートよりご覧下さい。

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